GOMIファンタジスタプロジェクト

四月一日企画は、GOMIファンタジスタプロジェクトの立ち上げから参画。
イベントの企画・運営から、ライブ配信などWEB周りの施策まで担当しています。

【GOMIファンタジスタとは?】

100万人のGOMI拾い代表「荒川祐二」、日本スポーツGOMI拾い連盟代表「馬見塚健一」、ソーシャルGOMI拾いアプリ”PIRIKA”代表「小嶌不二夫」というGOMI界の異端児3人が集うプロジェクトで、目の前のGOMIを拾える人を増やすことを目標とした国民運動です。

2012年5月3日に開催した「地球GOMI拾い大会」を皮切りに、今では渋谷ハチ公前を拠点に全国各地の団体と連携してGOMI拾い活動を行っています。

単純にGOMIを拾うのではなく、スポーツでGOMI拾いを楽しむ「スポGOMI」や、通りがかりの人達と一緒にGOMIを集める「ナイスGOMI!」、世界中の人と一緒に集めたGOMIの写真でモザイクアートを作り上げる「ソーシャルGOMIモザイクアート」など、GOMI拾いを遊びに変えたコンテンツを展開しています。

過去のイベントを一部動画で紹介します。


▼渋谷ハチ公前 定例イベントの模様

月に一度、渋谷ハチ公前で開催しているGOMIファンタジスタプロジェクト定例イベントの模様。
この日の企画は「リサイクル宣言!」をしてもらうと応援企業として参加して頂いたSUNTRYさんの伊右衛門をプレゼントというもの。
2時間で500人近い人から宣言を頂きました。その模様はこちらのGOMIファンタジスタプロジェクトのFacebookページからもご覧頂けます。


▼2013年の地球GOMI拾い大会のダイジェスト


2012年5月3日に開催された地球GOMI拾い大会。GOMIファンタジスタプロジェクトが「GOMIの日」にお贈りする一大事件。そのライブ配信中継の模様をハイライト編集したもの。
番組参加団体:スポーツGOMI拾い大会 in 三保の松原(静岡)、GOMI Visualista(日本武道館)、100万人のGOMI拾い(秋葉原)、嬉楽(北海道)、京都新洗組、KOBE GOMI Collection(兵庫)、I Love Yokohama(神奈川)、TwinS-hope.com(愛知)

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